Introduction of Myself

I'm just a small tourist.
地元の人にはなれるわけない。でも地元の人には見えないものもあるんだと。

2016/05/09

Eze Village

Eze Village, 2016
Eze Village, 2016

2016/02/20

Ryeにて

Rye, 2016

Rye, 2016

Rye, 2016


2016/01/10

London, 2015
曇天の倫敦に鳥羽ばたく

2016/01/04

Winter Wonderland, London
欧州各都市の仮設遊園地について研究してみようと思った。

2015/11/23

Autumn in Edinburgh

Edinburgh
秋の訪れ。

2015/11/22



旅。

2015/11/07

Edinburgh, 2015


2015/11/06

TRUMAN, EAST LONDON

East London, 2015

久しぶりに持ち出したhektor28mmは1937年製。
きっとその頃のTRUMAN BREWERYは元気良く稼働していたにちがいない。

2015/11/03

Edinburgh, 2015 Autumn

11月のエジンバラは雨あり晴れあり霧ありの変化に富んだ街だった。
1枚目はアーサーの丘から見たEdinburghの街並み、2枚目はホテルの部屋から見た朝靄の街並み。




2015/10/18

エールビールを知る

London, 2015

ショーウィンドウの中の猫

Cotswolds, 2015

ショーウィンドウの中の猫

2015/09/28

three photos from London

London, 2015

London, 2015

London, 2015

Londonから3枚の写真をまとめて。

2015/08/26

in a hotel
Once upon a time

2015/08/10

Dresden, 2015
どんよりとした雲はどこか哀愁漂う

2015/08/09

千葉上空, 2015

2015/07/21

Prague, 2015
いろいろな人がいるものだ。

2015/07/20

近江八幡, 2015
近江八幡の魅力は郊外にあり。

2015/07/19

Prague, 2015
息抜きにたまに更新することにしました。

2013/12/01

For a while

Hokkaido,2013

暫く学問の世界に身を置きます。
数年間、いや、もっとかな。
たま〜に更新することもあるかもしれません。

2013/09/25

Image of the southern island

Amphawa, 2013

But is not taken at the southern island.

2013/09/18

Encounter

Hokkaido, 2013

encountered a deer.

2013/09/17

A- Symmetry

Hokkaido, 2013

野付半島

Hokkaido, 2013

僕のtele-elmarit 90mmはどういう訳か、写真の四隅が白く写る。
レンズのカビの影響かもしれないけれど、
購入したのは信頼できるお店で、良品だったと記憶している。

この描写が自分としてはお気に入りで、幻想的な雰囲気を演出してくれるのだ。
野付半島で撮ったこの1枚もまた然り。

2013/09/01

2013/08/31

ふるさと


ふるさと
故郷

2013/08/25

夏の終わり


End of Summer

NYC



NYC,
which was not suitable for me.

2013/08/24

夏の終わり



-夏の終わり-

毎年この時期に聴きたくなる音楽がある。

2013/08/19

原点



ここが自分の原点。

それは写真生活の、
研究生活の、
仕事生活の、

あらゆる全ての。

2013/07/27

Paris, 2013
また撮り始めようかな。



2013/07/22

2013年夏。

Yamanashi, 2013
2013夏
Let's Start!

2013/05/22

Paris

Paris, 2011
10th visit to Paris, 計画スタート。

2013/04/28

Sunday Morning

Sunday morning
すっかりカメラから遠ざかっていたここ数ヶ月。
何があった訳ではないのですが、強いて言えば心境の変化でしょうか。

2013/04/11

BLUEな世界

Mie, 2013
また行こう、熊野の地。

2013/03/18

0318

Singapore, 2012
Singapore, 2012
言われてハッと気付く。
写真を見て、撮った人がどんな視点を持っているのかを考えるということ。
写真展ではそういう視点で人の写真を見ていたはずなのに、いざ自分の写真もそう見てもらえると知るとなんだか嬉しくもあり恥ずかしくもある。

確かに撮影している本人にしか見えない視点は存在して、でも本人としてはそれが誰にでも見えている世界だと思っている—もはや無意識に世界を切り取っている、それが写真なんだろう、きっと。だから写真は真実を写すなんてことはなくて。写真家の視点によって歪められた真実がきっとそこには写っている。

自分の視点は他の人にはどう見えるのだろう。

2013/03/15

Montmartre

Paris, 2013

先日横浜美術館のロバート・キャパ写真展に足を運んだ。

2013/03/14

craft

Venice, 2013

Venice, 2012

Veniceの街角で。

2013/03/12

two years


two years have passed since then.
was it long or short?


anyway we just have to treasure "daily happiness".

2013/03/07

アメリカからの来客

Paris, 2012

10年来の付き合いになる友人がアメリカから日本に来てくれた。
と言っても今回もすれ違い。会えなかったがFacebookで連絡を取り合った。
日本の懐石料理が食べたいというのでミシュラン星付きの日本料理店を予約してあげたり、美味しいたい焼きのお店を紹介してあげたり。

2013/03/05

Tokyo, 2010

何だろう、3月と聞くと気分も明るくなった。

すれ違い

Milan, 2013

すれ違うだけでもう一生出会わないこともあれば、
偶然出会ってそこから何かが生まれることもあるんだな。